あの時の直高の瞳は 真っ直ぐアタシを見てた 何も視界に入れず ただアタシを見ててくれたのに 後悔しかない 会いたくて 気が狂いそうになる あの時の手を握れていたら 今も直高は アタシの隣で笑ってたのかな