好きなんです。



「柊君...??」


『み、みさぁーー!!』

「うわっ何!?」


やっとかえってきたみさに
今の出来事を話すと


「ナンパ!?あんたついてったの!?
馬鹿なの!?警戒心無さすぎ!!
今回は柊君が助けてくれたから良か
ったものの.....
何されたか分かんないんだからね!?
変な人にはついていかない!!

わかった!?」


なんて、小学生みたいな
怒られ方をするあたし。

『だって、いー人そうだったもん。』

「ダメなもんはダメなの!!
ごめんね、柊君。ありがとね」

「別に」


そう言って帰ってしまった
柊君。


「今日はもう帰『あぁーー!!』










メアド聞けばよかったぁぁぁぁぁ!!