「オナ…今日はありがと……」 俺はやりきれない気持ちでいっぱいになった。 自分で自分を慰める オナニストにもなれないなんて… 脱☆童貞はまだまだ遠い…… 「でもさぁ〜その辺の汚い女に遊ばれて童貞なくすよりましじゃない!?」 「…う〜ん、…。」 それでもいいからヤリたいと願うのは俺だけか……!? オナ…君と俺は違うんだ… また、またダメだった。いつになったら快楽を 見つけられるかな……。