珠「うん、珠浬も考えたんやけど、珠浬は大阪に来たいと思っとんや。高校生なったらな?高校も大阪のとこいってこの家で暮らしたいんや。友達とは携帯あったら連絡取れるし、遊ぼってゆーたら遊べるし、ちょっと寂しいけど大丈夫やん?ママとパパは月末にでも帰って過ごしたらえっかな?と思っとんやけど。」 快「もーそこまで考えてくれたん?」 蘭「私らーは珠浬に任せる!部屋はあるし、学校とかも樹浬と行けばえーしな!珠浬がえんやったら私らーもえーからな♡」 珠「ありがとう!」