凌「ちなみに上に姉貴がおるんやけど、姉貴はブラウンで桃と黒のオッドアイ!」
快「それ、みんな突然変異やねん。俺は日本人で、蘭架はハーフなんやけどハーフの蘭架の家系にも俺の家系にも桃金銀青赤緑の瞳のひとは居ないんだ。しいてゆうなら、青はいちおういるんやけどな笑でも他のはいない。」
蘭「私の目は茶色で髪も金髪やろ?これな地毛なんや。やけど、家系にその目の人と髪色がおらんから突然変異やってお医者さんにゆわれた。」
快「やけどな、オッドアイ自体まれやのに、兄弟全員オッドアイでしかもみんな違う色ってな、奇跡としか言いようがないらしい。こんなの世界初ってゆーとったわ笑」
珠「すごすぎやろ!笑そらそーなるわな笑やけど珠浬はこの色好きやで?」
兄弟「うん、俺らも好きやねん!」
快「よかった、嫌いじゃなくて笑」
珠「あたりまえやろ!自慢やもん!」
蘭「みんなありがとう♪」

