小「それでは珠浬様こちらへどうぞ」 珠「あ、はい。」 小「これから10分ほど歩くことになりますので。」 珠「う、嘘やろ?」 さすが金持ち…半端ないわ…。 小「でもとりあえず玄関へいきましょうか。」 珠「わかりました。ありがとうございます。」 小「いえ。ではご案内させていただきますね。」 珠「あ、おねがいします。」 小「ではこちらに。」 珠「はーい。」