数分後 リク「まだだ。」 ロキ「いい加減に認めたら?」 麗琥は、息切れしながら 私に殴ろうとした。 でも、交わされて、 私に殴られる。 ぼこっ ばきっ ロキ「これで、わかっただろ?」 リク「ほんとに、強い…」 ミナミ「麗琥!!大丈夫か?」 ロキ「俺は強い。」 リク「俺の負けだ。くそっ!誰なんだよ!!」 ロキ「今、俺の幹部が、探してんだ。少し待ってろ。」 リオ「犯人は、私たちがこうなってる事を知らないだろうし、まだ大丈夫でしょう。」 ロキ「そうだな。要だけじゃ、無理か。」