時雨「あ、乗れないのか?ダサ……」
「はあ?!」
渉「ごめんね夢月ちゃん、こういう奴だから」
こいつこんなキャラだったのか
「の、乗れますよ」
私は、がっとまたがりなんとか乗った
時雨「はっ、ガキ……」
「はい?」
時雨「ほらヘルメット」
ヘルメットを渡され私はかぶった
なんか、暑苦し……
時雨はヘルメットなしか、悪いことしたな
時雨「おい、ちゃんとつかまれ」
そんなこといわれたって…恥ずかしいじゃん///
……なんて欠片も思わずに私はギュッと後ろから時雨に抱きつく感じにつかまる
「はあ?!」
渉「ごめんね夢月ちゃん、こういう奴だから」
こいつこんなキャラだったのか
「の、乗れますよ」
私は、がっとまたがりなんとか乗った
時雨「はっ、ガキ……」
「はい?」
時雨「ほらヘルメット」
ヘルメットを渡され私はかぶった
なんか、暑苦し……
時雨はヘルメットなしか、悪いことしたな
時雨「おい、ちゃんとつかまれ」
そんなこといわれたって…恥ずかしいじゃん///
……なんて欠片も思わずに私はギュッと後ろから時雨に抱きつく感じにつかまる


