麗二「教室より素敵なとこー?! そんなとこあるのかよ! よし!俺も行く!」 とそう言うとまた私の手を 引っ張り歩き出す。 そしてまた振り払った。 紅音「あなたは教室に 向かって下さい。 私は1人で行きたいのです。 では、さようなら。」 麗二「嫌だね( ▔•з•▔ )俺も行くから。 ダメっていっても勝手に ついていってやるー」 紅音「はぁ…。もうご勝手にどうぞ。」