「とりあえず教室行こ。」
人がかぎょうさんおる。
「お前魔力いくつだった?」
隣の席の赤髪の男に話かけられた。
「お前から言えよ、」
「聞いて驚け、俺はな996だったんだよ。」
「大分負けた。」
「いくつ?」
「3」
「え?アハハハハハ。たったの3?それで何ができるっていうんだ。脇腹いてー。」
「笑うな!!俺だってやりたくてこんな少ない数字になってるわけじゃねえんだ」
いまだに笑ってる
むかついたから肋骨を蹴りあげてやった
なんか切れてきたけど
「そう言えばお前の名前は?俺はリカルド」
人がかぎょうさんおる。
「お前魔力いくつだった?」
隣の席の赤髪の男に話かけられた。
「お前から言えよ、」
「聞いて驚け、俺はな996だったんだよ。」
「大分負けた。」
「いくつ?」
「3」
「え?アハハハハハ。たったの3?それで何ができるっていうんだ。脇腹いてー。」
「笑うな!!俺だってやりたくてこんな少ない数字になってるわけじゃねえんだ」
いまだに笑ってる
むかついたから肋骨を蹴りあげてやった
なんか切れてきたけど
「そう言えばお前の名前は?俺はリカルド」


