世界を敵にまわしても

”心音へ”

文字が丁寧に綴られている

”これを呼んでいるきみは、もう俺のことを全部知ったんじゃないかな。

そんななかでも、俺を許してくれたこと、本当に嬉しく思う。

ありがとう。