目を開けると、全身濡れて倒れている仁。 その先を見てると、笑顔の琉伊がおった 「本当は少し入りたそうにしてたんだけど、 多分私がいるから遠慮してるように見えて 濡れちゃったからもう関係ないね」 その仕草と笑顔は反則やでな みんな驚きと可愛さで固まってしもうたやん