零『はっはい!逝きたくないので 生きます!』 慎(そうですか。(ニコッ それは良かったです(ニコッ) 頼(………慎さん……怖いっす。…) 慎(ん?みなさんなにか?(黒笑) 頼(いっいえ!なんでもありません) 慎(そうですか。ではそろそろ 行きますか?)