君との出会い

おっと、呑気に解説してる場合じゃないよね







「あぁー、それは考えてなかったなぁ」



修斗君が腕を組んで考え始める




「はぁ…もういいわよ、組もう。
私達は弱くないから別に守るとか考えてくれなくていいから。」





「「あぁ、助かった…!」」






「じゃ、じゃあ私班員の名前書いてくるね!」






私は名前を書くためその場を離れた。





5分後…