"ぼく"がキレイだと想った キミの空いろの目は、 "ぼく"の目。 はじめて。 自分の好きなとこ 見つけたよ。 見つけられたよ。 "ボク"のおかげで。 ずっと、 淋しくなるだけだと想ってたこの目のいろが、 ぼくはずっと きっと、 大好きだったんだ。