あ、本当だ。のぼせてるわ。
大変、大変!
「英里!うちわで涼太仰ぎましょ!」
「そうだね!っじゃくて!ゆ〜い〜!ふざけるなっ!」
はい。ごめんなさい。
「それから、やっぱり唯を可愛いくするのも必要だと思うわ。」
うーんでもそれはやっぱり…
「限度があるような…」
「だ〜か〜ら〜‼︎自信持つんでしょ!」
そうだった…‼︎
「それに唯は限度以前に髪もとかして来ないし、スカートも長いし、変えれるところだらけよ?」
うーん…よしっ!
「じゃ!可愛くなろう!」
「よし来た!可愛いくしたるよ〜」
おー英里!心強い‼︎


