独りだった女の子


「瑠美ーー!おはよー!今日もかわいいなぁー」

瑠美「ちょいちょいちょい!どこのハゲ散らかして酔っ払ったおっさんや。このアホめ。あんたもかわいいし!」

「る、るるる瑠美ー!?あなたなんてことを言ってくれるのっ!ぴっちぴちの17歳に!」