その声と同時に5人の男達が部屋に入ってきた。 「ふふふ…ちゃんと相手しなさいよぉ お金たーくさんくれるんだからぁ!」 「いやぁ!こないでぇ!!!」 そんな叫びは誰にも届かない。 男達はあたしの至る所を触り始める。 「いや、いやぁ!!やめて、やめてよぉ…!!!!」 「あははは!!あーもう最高♩ ま、せいぜい頑張りなさいよ」 そう言うと美晴は部屋を出て行った。 閉ざされた扉があたしの気持ちを拒否したようで。涙が出た…。 だけど男達はその手を止めない。 私はその日5人の男に輪姦された…。