まずは、自己紹介が肝心だと思い… 他の人間の話を聞き進めていくと… 幼なじみと居たくて同じ学校にわざわざ入ったという子がいた。 あまり、喋らない子で… どちらかというと人をあまり寄せつけないオーラをふりまいているように僕は見えた。 が…その子がメアド交換だけは積極的にしたがってたので、知り合いのいない僕は一応…交換をしてみた。