in 更衣室 …
やっぱり 、恥ずかしいよぉ…//
こんな水着着たらみんなに笑われちゃうっ。。
私やっぱり海入らないでおこう …
はぁ…入りたかったなぁ …
「 綾花、どうして着替えないの?
私もう着替えたよ?」
そう言われ 、
美玲を見ると …
鼻から血が ..ってゆうくらいのナイスバディが目の前にあった。
まさにボンキュッボンって感じかな…
それに、、
腰くらいまである黒髪がなんかエロい …
ダメだ…私やっぱり着れないよ。
こんな美玲の隣にいたら余計目立っちゃう。。。
「美玲、すっごい似合ってる…。 私、やっぱり着れない。あの水着可愛すぎだし、私のスタイルじゃ似合わないよ。」
「 はっ?着なきゃダメよ?魁斗に見せるんじゃないの??あんた、本当に鈍感すぎ。この前も言ったでしょ!?あの水着はあんたに来てもらうために置いてあるようなものなの!似合うに決まってるでしょ。それに…綾花のスタイルに勝てる人なんていないわよ。」
うん。確かにこのお腹に勝てる人なんていないけどさ!!!
もう!なんなの!美玲のばーか!
私が笑われたっていいのね!!
ヤケくそだ。こうなったら着ちゃえ!
「 …わかったよ!着ればいいんでしょ!」
「わかればよろしい。」
そして、私は水着を出し着てみた …
が、、、
「もう…私帰る。こんなの魁斗に見せられない…」
「何言ってんの。怒るわよ。そのスタイルでよく言えるわ …。とにかく!行くわよ!」
美玲に腕を捕まれ引きづられた。



