゚+* ベルガモスレッド *+゚

そう言うとやったーと言い、

私の左の首筋に顔を埋める。


「噛むよ」


「んぁっ///」



また襲ってくるあの感覚。


陽くんがこんなに近くにいるから

よけいに感じてしまう。


毎日ドキドキしすぎて、ほんとに

心臓破裂しちゃったらどーするのよーっ///



そんなことを思っていると陽くんが

私から離れ、また見つめてくる。



「な、なによっ///」


強がってないと陽くんの目に吸い込まれそう。


「お前、どんなけドキドキしてんだよ」



えっ、嘘でしょっ!!!!!!


聞こえたのこのドキドキ///


もうやだよー///