「ごめん、美香。
すぐ帰ってくるからー。」
「どーせ、すぐ帰ってこないんでしょー?
いつも待ってるけど、帰ってこないし…。
陽くんの所でしょ?
私の事は気にしないでいいから、
行っておいでー。」
そう言ってニコッと微笑んでくれる美香。
「ごめん、ありがとう」
そう言って私は陽くんを探しにいく。
どうせ図書室だろうけど…。
そう思い、図書室に向かって歩く。
もう……どこ行っちゃったの?
私もお腹すいたんですけどーっ!!!!
すぐ帰ってくるからー。」
「どーせ、すぐ帰ってこないんでしょー?
いつも待ってるけど、帰ってこないし…。
陽くんの所でしょ?
私の事は気にしないでいいから、
行っておいでー。」
そう言ってニコッと微笑んでくれる美香。
「ごめん、ありがとう」
そう言って私は陽くんを探しにいく。
どうせ図書室だろうけど…。
そう思い、図書室に向かって歩く。
もう……どこ行っちゃったの?
私もお腹すいたんですけどーっ!!!!

