「萌さ、流れ星に願い事した日のこと覚えてる?」
ふと陽くんが夜空を見ながら聞いてくる。
「覚えてるよ。」
「俺、あの日の願い事叶ったんだよねー。」
そう言って私の方を見てくる。
そんなかっこいい顔で見てこないでよ…っ///
「な、何お願いしたのー?」
照れながらも、陽くんのお願い事が気になって
聞いてみる。
「これからもずっと、萌と一緒に
過ごせますよーに。」
えっ…。
私のこと思ってくれてたの…。
そう思うと嬉しくて嬉しくて、
幸せになる。
ふと陽くんが夜空を見ながら聞いてくる。
「覚えてるよ。」
「俺、あの日の願い事叶ったんだよねー。」
そう言って私の方を見てくる。
そんなかっこいい顔で見てこないでよ…っ///
「な、何お願いしたのー?」
照れながらも、陽くんのお願い事が気になって
聞いてみる。
「これからもずっと、萌と一緒に
過ごせますよーに。」
えっ…。
私のこと思ってくれてたの…。
そう思うと嬉しくて嬉しくて、
幸せになる。

