「そうですね〜かに座とさそり座ですかね〜」
「あ、オレの母親かに座ですよ、高田さん!いや〜良かった良かった」
「…うちの母は、さそり座です…」
ボソリと、深谷君も話に参加してくれた。
「そうなんだ〜それは良かったですね〜高田さん」
「うちの猫が確か、かに座でしたね〜」
修子ちゃん、せめて人間でいこうよ…と心の中で突っ込む…
「そう言えば、実家のポチもかに座ですね〜ははは」
「ポチって犬ですか〜?山形さん」
修子ちゃんと山形さんは、話題がペットの話に移行している…
「いや〜インコでしてね〜セキセイインコ!これが超かわいくて〜」
「ほぅ、何色ですか?」
高田さんも混じって、インコの話題になっている…
一安心し…ふと視線を感じてそちらを見ると、深谷君がオレを見ていたので聞いてみた。
「…楽しい?」
「うん、こうゆうの初めて…結構面白いね、暑いけど…」
「ははは…実はオレも初めて」
「あ、オレの母親かに座ですよ、高田さん!いや〜良かった良かった」
「…うちの母は、さそり座です…」
ボソリと、深谷君も話に参加してくれた。
「そうなんだ〜それは良かったですね〜高田さん」
「うちの猫が確か、かに座でしたね〜」
修子ちゃん、せめて人間でいこうよ…と心の中で突っ込む…
「そう言えば、実家のポチもかに座ですね〜ははは」
「ポチって犬ですか〜?山形さん」
修子ちゃんと山形さんは、話題がペットの話に移行している…
「いや〜インコでしてね〜セキセイインコ!これが超かわいくて〜」
「ほぅ、何色ですか?」
高田さんも混じって、インコの話題になっている…
一安心し…ふと視線を感じてそちらを見ると、深谷君がオレを見ていたので聞いてみた。
「…楽しい?」
「うん、こうゆうの初めて…結構面白いね、暑いけど…」
「ははは…実はオレも初めて」



