イマコノトキ

あなたのそばにいると











ゆっくりとした優しい風が吹いている気がして









その風がとても心地よくてもっと一緒にいたいと思ってしまう…












そのくらい好きなんだと思う。









どんなに大きな好きでも、小さな好きでも









『好き』には変わりはない。










そんな風に思うんだ、あなたが歌う『恋のうた』。