胡「ぷはっ///...」
やっと口を離されて
やっと息ができると思いとっさに口を開けた瞬間
口の中になまぬるいものがヌルッと入ってきた
胡「んん!?///。。。」
またもや息が苦しくなる...
胡「ふはっ...しょう...や...」
翔也は口を離してくれた
胡「ふぅ...はうっ..いっっ...!!」
首筋に痛みが走った
翔「これ...俺のしるしな...」
翔也は唇をどんどん首から胸、胸からお腹、お腹から太もも
に移動していった
唇が体に触れるたびにわたしは感じてしまう
胡「はうっ..んっ..」
翔「胡桃...脱いで..」
胡「え...う..うん」
私はゆっくりと服を脱いでいった
翔「よし...パンツも脱いで...」
胡「ん...」
すると翔也はあそこのなかに指を入れてきた
胡「いっった...」
翔「我慢して...」
翔也の指は次々と増えてきて激しくしてきた
私がイきそうになったときに翔也は指をあそこから抜き
自分のモノを中にいれた..
胡「はっ...うっ...いっった..」
翔也は腰を激しく振って
私たちは果てた
胡「はぁっはぁっ...しょう..や...」
翔「胡桃の...ナカ...きもち...よかっ...た..」
こうして私たちは
初めての夜を過ごした
ナンダコレ
意味分かんなえ。..
適当すぎてヤバス
文章おかしすぎましたすいません...
