オタク少女が恋をした!?

「んんん! ん…」

やっと話してくれた藤原君。

するとふにゃっと笑ってあたしを抱きしめた。

柔軟剤のいい匂い…

…って…

「きゃぁぁぁぁ!!」

やっと本格的に声が出せた…