学校のチャイムが鳴る。
日直「起立。礼。さよーならー」
安田先生「はいー、みんな気を付けてなー( ̄^ ̄)」
帰る人達がいれば残ってしゃべったりする人達もいるいつもの光景。
ダッダッダッダ
神坂「修司ー!体育館でバスケするってよー!くる( ・ε・)?」
修司「んーどうすっかなー( ̄ー ̄)」
神坂「修司のダンクが見たいなー(ノ´∀`*)♪」
修司「ダンクやったことないし( ̄^ ̄)(笑)」
神坂「まぁまぁ細かいことはいいから♪いくぞー( ・ε・)!」
修司「わかったよ、すぐいく( ̄- ̄)」
体育館へ向かう修司
西野「矢野ちん♪帰ろー(ノ´∀`*)!」
楓「るりちゃん!ごめん今日図書委員で残んなきゃなんだよねー…ごめーん(。>д<)」
西野「そうなんだー、がんばってね(*´ω`*)♪」
楓「ありがとーー(。>д<)この埋め合わせは必ずっ(*`Д´)ノ」
西野「そんな気にしなくていいのにー(ノ´∀`*)じゃあまた明日ねー(*^-^*)」
楓「ばいばーい♪」
楓(るりちゃんはいつもかわいいなー♪)
図書室へ向かう楓
関本先生「あれ?西野さん、滝澤君はいないのかな?同じ図書委員じゃなかったけ(´_ゝ`)?」
楓「あ!ほんとだ!あいついない(゜ロ゜)!」
関本先生「困りましたなー、少し重い物は滝澤君にお願いしようと思ってたのにー(´_ゝ`)」
楓「先生!私頑張りますから大丈夫ですよ(^_^)」
楓(もーバカ修司!こうなったら明日アイスおごってもらお(*`Д´)ノ)
二時間後。
神坂「ヤッフーーー♪俺らチームの勝っちー\(^^)/!!最後に勝ったチームにジュースおごりだったよねん♪」
滝澤「最後の1試合だけ勝ちやがって(-_-)」
滝澤(あれ?なんか忘れてるよーな(;´_ゝ`))
安田先生「ほらー!お前らそろそろ帰れー!お前らが帰らないと先生帰れねーだろ。先生は今日見たいドラマがあるんだ(*`Д´)ノ」
バスケ参加者一同 「「知らねーよ!!」」
楓「うはーーーやっとおわったー魂ぬけそー(T_T)」
関本先生「西野さんのおかげで助かりましたー(;´_ゝ`)もうあとは先生がやりますから帰って大丈夫ですよ(^_^)」
楓「はーい♪先生さようならー(^_^)」
下駄箱につく楓
楓(つっかれたー!でも関本先生喜んでくれたしいっか♪早く帰ってお風呂はいろー(*^^*))
楓「あ(゜ロ゜)」
修司がきたことに気づき警戒してる猫みたいになる楓
修司「あ(゜ロ゜)」
楓「ヴ~(-_-#)」
修司「なんだなんだ(゜ロ゜)?」
修司「…!…」(やべっ思い出した!今日図書委員呼ばれてた!!うわーめっちゃ睨んでるし(笑))
修司「ふぅ」
楓「?」
修司「わりーわりー明日アイスおごってやるから勘弁な(-_-)」
楓「え(゜ロ゜)?」
修司「なんだよアイスじゃやなのかよ(-_-)?」
楓「ううん、アイスでいい(..)」
二人とも靴をはきはじめる
神坂を先頭にバスケ軍団がくる
神坂(!!!!(*゜▽゜)!!!!)
神坂「あっ!やっべー体育館に携帯忘れたかもー(。>д<)1人じゃ怖いから全員Uターン( ̄^ ̄)!!」
バスケ軍団「はー?なんだよめんどくせーなー」「1人でいけよー」
神坂「まぁいいからいいから♪」ニヤリ
去っていくバスケ軍団
修司「んじゃ、帰るか家近いし(-_-)」
楓「そうだねー(^_^)」
15分後
楓「ん、ここでいーよー♪ありがとー(*゜▽゜)」
修司「おう(-_-)」
楓「明日!!アイス!!ハーゲンダッツね!!」
修司「わかったって(´д`|||)」
楓「ふふ(*^^*)ばいばーい♪」
修司「また明日ー(-_-)」
修司 (お前の好きな食べ物くらいわかるに決まってんだろ(-_-#))
ガチャ
修司「ただいまー」
つづく
日直「起立。礼。さよーならー」
安田先生「はいー、みんな気を付けてなー( ̄^ ̄)」
帰る人達がいれば残ってしゃべったりする人達もいるいつもの光景。
ダッダッダッダ
神坂「修司ー!体育館でバスケするってよー!くる( ・ε・)?」
修司「んーどうすっかなー( ̄ー ̄)」
神坂「修司のダンクが見たいなー(ノ´∀`*)♪」
修司「ダンクやったことないし( ̄^ ̄)(笑)」
神坂「まぁまぁ細かいことはいいから♪いくぞー( ・ε・)!」
修司「わかったよ、すぐいく( ̄- ̄)」
体育館へ向かう修司
西野「矢野ちん♪帰ろー(ノ´∀`*)!」
楓「るりちゃん!ごめん今日図書委員で残んなきゃなんだよねー…ごめーん(。>д<)」
西野「そうなんだー、がんばってね(*´ω`*)♪」
楓「ありがとーー(。>д<)この埋め合わせは必ずっ(*`Д´)ノ」
西野「そんな気にしなくていいのにー(ノ´∀`*)じゃあまた明日ねー(*^-^*)」
楓「ばいばーい♪」
楓(るりちゃんはいつもかわいいなー♪)
図書室へ向かう楓
関本先生「あれ?西野さん、滝澤君はいないのかな?同じ図書委員じゃなかったけ(´_ゝ`)?」
楓「あ!ほんとだ!あいついない(゜ロ゜)!」
関本先生「困りましたなー、少し重い物は滝澤君にお願いしようと思ってたのにー(´_ゝ`)」
楓「先生!私頑張りますから大丈夫ですよ(^_^)」
楓(もーバカ修司!こうなったら明日アイスおごってもらお(*`Д´)ノ)
二時間後。
神坂「ヤッフーーー♪俺らチームの勝っちー\(^^)/!!最後に勝ったチームにジュースおごりだったよねん♪」
滝澤「最後の1試合だけ勝ちやがって(-_-)」
滝澤(あれ?なんか忘れてるよーな(;´_ゝ`))
安田先生「ほらー!お前らそろそろ帰れー!お前らが帰らないと先生帰れねーだろ。先生は今日見たいドラマがあるんだ(*`Д´)ノ」
バスケ参加者一同 「「知らねーよ!!」」
楓「うはーーーやっとおわったー魂ぬけそー(T_T)」
関本先生「西野さんのおかげで助かりましたー(;´_ゝ`)もうあとは先生がやりますから帰って大丈夫ですよ(^_^)」
楓「はーい♪先生さようならー(^_^)」
下駄箱につく楓
楓(つっかれたー!でも関本先生喜んでくれたしいっか♪早く帰ってお風呂はいろー(*^^*))
楓「あ(゜ロ゜)」
修司がきたことに気づき警戒してる猫みたいになる楓
修司「あ(゜ロ゜)」
楓「ヴ~(-_-#)」
修司「なんだなんだ(゜ロ゜)?」
修司「…!…」(やべっ思い出した!今日図書委員呼ばれてた!!うわーめっちゃ睨んでるし(笑))
修司「ふぅ」
楓「?」
修司「わりーわりー明日アイスおごってやるから勘弁な(-_-)」
楓「え(゜ロ゜)?」
修司「なんだよアイスじゃやなのかよ(-_-)?」
楓「ううん、アイスでいい(..)」
二人とも靴をはきはじめる
神坂を先頭にバスケ軍団がくる
神坂(!!!!(*゜▽゜)!!!!)
神坂「あっ!やっべー体育館に携帯忘れたかもー(。>д<)1人じゃ怖いから全員Uターン( ̄^ ̄)!!」
バスケ軍団「はー?なんだよめんどくせーなー」「1人でいけよー」
神坂「まぁいいからいいから♪」ニヤリ
去っていくバスケ軍団
修司「んじゃ、帰るか家近いし(-_-)」
楓「そうだねー(^_^)」
15分後
楓「ん、ここでいーよー♪ありがとー(*゜▽゜)」
修司「おう(-_-)」
楓「明日!!アイス!!ハーゲンダッツね!!」
修司「わかったって(´д`|||)」
楓「ふふ(*^^*)ばいばーい♪」
修司「また明日ー(-_-)」
修司 (お前の好きな食べ物くらいわかるに決まってんだろ(-_-#))
ガチャ
修司「ただいまー」
つづく
