『私、久遠美華』 り『へーでお前は、俺らのことぜーんぜーんしらんの?』 『自意識過剰?知るわけねーだろ?』 り『龍王だーよーん』 『だから?』 何だし?だからなに?こいつ等№2だろ? り『エー!俺気に入っただけどー 屋上行こー?』 『ヤダ!』 こんなのについて行きたくねー! り『怖い?』 『怖いわけねーだろ?』 龍『じゃあこいよ』