「はいカット」「はぁー気持ちかった。美優の胸大きいな笑」「ねぇ美優、大人の遊びを子供なりで遊んでみようか?」そう言って妃菜は、何かを取りに行った。「おい!股開けよ。私が言うと」美優は黙ったままだった。「じゃ男子教卓の前で股開いてあげて」「はーい」そして美優は、教卓の上にMの字で縄で縛られた。そこに妃菜が戻って来た。手にはバイブなどやらしいものがたくさん握られていた。そしてバイブ二本を美優の股に無理やり入れた。