「一本倒すのも楽やないんやぞ⁈
しかも俺の元気の水、
朝日に半分あげてもうたからな〜
今日はあかんな!」
「甘ったれんな!
二本でも三本でも倒して来い‼
あたしも応援に行くから」
「お前ほんま俺にはキツイよな〜
もっと可愛く励ましてくれたら
頑張れんのにな〜」
「可愛く励ましたら
ホントに頑張れるのね?」
「言うとくけど、にこにこしながら
ビンタで気合い注入はやめろや…」
チュッ…
少し背伸びして
弥彦のほっぺにキスをした
「これで…頑張れる…?/////」
しかも俺の元気の水、
朝日に半分あげてもうたからな〜
今日はあかんな!」
「甘ったれんな!
二本でも三本でも倒して来い‼
あたしも応援に行くから」
「お前ほんま俺にはキツイよな〜
もっと可愛く励ましてくれたら
頑張れんのにな〜」
「可愛く励ましたら
ホントに頑張れるのね?」
「言うとくけど、にこにこしながら
ビンタで気合い注入はやめろや…」
チュッ…
少し背伸びして
弥彦のほっぺにキスをした
「これで…頑張れる…?/////」

