素敵な年上




「まこー!


果穂お腹すいた」



「じゃあお昼ご飯

食べにいこうか」


私たちは4階に行った


ご飯屋さんがたくさんあった


私たちはあまりわからなかったので


普通のファミレスに入った





「いらっしゃいませ!

何名様でしょうか



って…え!!」





「「えっ!!!」」



なんと
店員さんはよう先輩だった



「う…そ…///!」



果穂は顔を赤くしていた