陽葵「ッ、何もないよ、、あんた たちと一緒にいるのに飽きただけ でも、もう学校やめたし、会うこともないと思うから、じゃあね。また、、 はないと思うけど」 隼人「学校やめたの!?」 わたしは隼人の問いかけにも無視して 屋上から飛び降りた、