『俺は阿「おいっ!!大変だ!!!」 言えなかった 海「何が大変だって?」 ?「雷王の奴等が今校門前にいる」 海「えっ!?じゃあ急がなきゃ。蘭君行くよ」 『俺もか?』 海「だって、蘭君喧嘩できるんでしょ?自分で言ってたじゃないか」 『そうだけど俺が行っていいのか?仲間でもないのに...』 海「....僕は仲間だと思ってたけど蘭君は違うの?」