「綺羅…これ、玲零くんから…」 「…え?玲零…から…?」 これを読んでから…いや、正確にいったら読んでいるときから、大泣きしていた 「麗華…私、幸せになる…でも、私も玲零を1番愛す…愛し続けるよ…」 愛し続けることを誓います