公園にきたらもう玲零くんは来ていた 「これ…」 「あぁ…俺が思ってること書いた 俺が死んだら渡してほしい」 「うん…わかった」 この数日後、玲零くんはこの世を去っていった 綺羅は…これでもかってほど泣いていた