愛し続けることを誓います

それからも私は玲零に話しかけられないんだ…
私はいつでも弱虫だ…
目があっただけで舞い上がって、目を冷たく逸らされて落ち込んだり…いつも私の心の中は忙しかった

玲零のことでもっともっと頭がいっぱいいっぱいになっていた

だけど…あの言葉が…突き刺さる…