「「警察??新政府軍の新しい部隊か? セコムだかなんだかペルリ(ペリー)の仲間かなんだかしらねーが俺はここに眠ってる奴に用がある!!! つべこべいってないで早くしろ‼」」 逆に説教されてそのまま塀のなかへと入ってしまった…。 途方にくれながらひとまずいわれた通り塀をよじ登る。 (※間違ってもこれはフィクションという二次元のお話なのでこれをよんでくれてるよいこの皆様はくれぐれも真似しないでくださいね。)