だが、どうだろう。今の僕の席の周りは。 D 、D、F、G、という高レベルのOPPAI の持ち主ばかり!まるでここが埼玉県じゃないみたいじゃないか! いや、違う、彼女達は貧乳県、埼玉のなかでも貴重な豊乳を授かった、数少ない奇跡の星なのだ。 だから僕はこの奇跡の星達を大事に丁寧に扱わなければならない。大事~に大事~に扱わねば! だが、僕の頭ではそんなものを無視して、奇跡の星達が乱暴に争っている。あくまでこれは僕の頭の中での話だが、今日もたえず、彼女達はOPPAI 大戦争を続ける。