「でっ!!暫らく 2人で会うのを止めるのは もう一つ理由があるんだ」 「何?」 私の頭に 手を置いて少し真剣な瞳に変わった 「もっと 高校生活を楽しんで 欲しい」 「どうゆう 意味?」 本当に 突拍子も無い事を 言われた