「ほらほら、2人ともっ。もー着くよ。」 「おっしゃーっ。アイス食べいこっ。」 「ぷりとってからだろー笑」 彼がいた時は いつだって彼が私の中の1番で 時間があれば、いつだって会いに行ってた。 それくらい、いれこんでたんだと思う。