その駅から4駅くらい進んだとき… 私の肩のうえになにかのってる(・o・) って思い、横見たらなんと… 私の隣に座ってたイケメンが私の肩のうえで寝ていた( ^ω^ ) リアルに焦った私www そんなこんなしてるあいだに私が降りる駅がきた いやー、時の流れって早い(( けど、 降りたいけど降りれない現実www なんか、おこしづらいしww しょうがなく降りることあきらめた(*´-`)