不良高校にようこそ

「出て来いよ。烟 engan の皆さん。ニヤ」

「さすが。神龍の総長愛神さん」

「何で後ろからついて来てんだよ?」

「それゎな。テメェ、愛神を潰すためだ!行けーっ!」

「て、鉄パイプ!?」

「鉄パイプとゎなよくやんじゃねーか。」

「琉依愛!危ないって!」

「桃羽お前ゎ下がっとけ」

「琉依愛をおいてさがれるわけ無いじゃ「ウチゎ危なくないから。これでも世界No.1の総長だよ?甘く見られちゃ困るね。でも桃羽ウチが危なくなったら白虎と一緒に助けてくれ。」わ、分かった。」

「来いよ。烟さん達よ?」

「行けーっ!容赦無くやっちまぇー!殺したらこの烟達が世界No.1だー!」

「「「「「おぉー!」」」」」

「ざっと50人ぐらいかな?」

「無駄話してたら殺されんぞ!」

「おらーっ!」

「琉依愛!危ねぇ!」

パシッ バキッ カランカランカラン

「ま、マジかよ。コイツ鉄パイプ折りやがった!」

「世界No.1の愛神甘く見んなっつったよな?」

「ひぃぃぃぃい!」

ドスッ バキッ ドゴッ

「鉄パイプが無くなったら全員カスかよ。どーする?総長さん。後ゎあなたしか残ってないで「琉依愛危ねぇーっ!」は?」

ガンッ

「つっ。いってーなー!!」

ガス ドスッ バキッ ドゴッ

「チッ 舐めた真似すんじゃねーよ。総長さんどーする?今度こそ一人だけど?」

「おらぁぁぁあ!」

ガンッ

「っつ。やべぇ頭がクラクラする。」

「ハハハ!所詮愛神でも弱い人間!そんな傷だらけじゃ勝てるわけが「って言うとでも思ったか?」は?」

「スキがありすぎんだよ!カスが!」

ドゴッ バキッ ガスッ ドガーン バタッ

「やっと片付いたな」

「琉依愛!大丈夫?少しゎウチを頼りなさいよ!」

「ごめ・・・ん」

バタッ

「「「「「琉依愛!?」」」」」