「セクハラじゃねーよ」 「うっわ、明石家ちゃんかわいそっ」 私のことを心配?してくれるのは 石田愛奈先輩。 さばさばしてて可愛いっていうより キレイ系の面白くて色白の先輩。 「セクハラじゃなくね?な?明石家?」 わたしに同意を求めて来る徳永先輩… 『え、、あ、はい、はは』 苦笑いで答えるわたし。