その日の夜ちなに仕事初日の報告 足の怪我の事も話しました 私「怪我なんて、根性と気合いで治るわ」 ちな「健ちゃんお願いやから病院行って」 私「病院嫌いやし、大丈夫やって…仕事頑張るから」 ちなも慣れない危篤のおばぁちゃんの看病で頑張ってるのに私は足の痛みの弱音を吐けずに翌日も翌々日も仕事に出ました