約束 ~十年後のプロポーズ~

朝早く起きて、慣れない料理を頑張る彼女





両親もびっくりしていたらしい





誰に作るか聞かれると大切な人にって答えたらしい





大会もわざわざ応援に来てくれて試合を見てくれて勝った時は喜んでくれて、負けた時は慰めてくれた






こんな彼女をもてて僕は幸せだ