自分が自分で わけ分からなくなってきていた こんなんじゃ、幸せもくそもない やっぱり、シュウトくんとまた付き合うんじゃなかった… シュウトくんは疲れからか 少し痩せてきていた 2人とも やつれてきていた そんな生活が続いて あっという間に卒業の日になった