部屋につくと いっとき沈黙が続いた… 「やばいことになっちゃったね、どうしよう…」 するとシュウトくんが言った 「大丈夫!何があっても俺は、これからもずっとあかねと一緒にいる」 「シュウトくん…… ありがとう。私も同じ気持ちだよ」 そして私達は、あついキスをかわした 「シュウトくん、大好き」 「俺も。」