その日の学校の帰り なんだか 誰かに後をつけられてる 気がした 怖くなって とっさにシュウトくんに電話した そして 迎えに来てもらった パシャパシャ パシャパシャ … 私達は気付かなかったが 週刊誌に とられてしまっていた マミがチクっていたのだ