『はぁ、疲れた…。』 布団を押入れからだし、早速布団に入って寝ようとした … … ブチッ! 『…途中からいないと思ったら…‼︎てめぇはなにやっとんじゃ山崎ぃぃい‼︎‼︎』 腰に差してあった刀を抜き天井に突き刺した 『ぎゃあぁぁぁあぁ‼︎』 ドスンッ!← 『ちょっ、痛いやん凛ちゃん!わいわ監察方やで⁉︎天井にいてもえぇやん!』 『お前がどこにいようとあたしには関係ないけどなんであたしの部屋の天井にいんだよ!』 はぁ。っとため息をつきながら天井から落ちてきた山崎に冷たい視線をむけて言った